中国による「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録に反撃せよ! 【10/18セミナーのお知らせ】

今月10日、国連の教育科学文化機関(ユネスコ)は、中国が申請していた「南京大虐殺文書」を記憶遺産に登録したと発表しました。これは世界的な「歴史の捏造」であり、断じて許すことができない暴挙です。

これを受けて、JAPAN+(ジャパンプラス)では来る10月18日(日)、緊急セミナー『中国による「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録にに反撃せよ! 』を、赤坂・ユートピア活動推進館にて開催いたします。

講師は、この問題にいち早く警鐘を鳴らし、登録阻止の先頭に立って来られたこられたジャーナリスト・近現代史研究家の水間政憲先生です。

今回、水間先生から直接、この記憶遺産登録を撤回させ、中国のプロパガンダに反撃するための戦略や方法を詳しくお話しいただきます。

中韓が仕掛ける「歴史戦」「情報戦」と戦い、この日本を守るために立ち上がる、全ての方々のご参加をお待ちしています!

 

また、第二部は、幸福実現党の及川幸久・外務局長から「アメリカに冷遇された習近平」と題して、先日訪米した習近平国家主席がアメリカでどのように扱われたのか、そしてアメリカは中国をいまどのように見ているのか――その「驚くべき実態」をご報告いただきます!

 

さらに、JAPANプラスの矢内筆勝会長(幸福実現党総務会長兼出版局長)からは、「沖縄の翁長知事が狙う、国連演説と『沖縄独立計画』」と題して、最新の沖縄情勢をお伝えさせて頂きます。

皆様ぜひ、奮ってご参加ください!
7版_JAPAN+セミナーチラシ20151018

JAPAN+セミナー

中国による「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録に反撃せよ!

■日時:10月18日(日)
14:00-17:00 (受付13:30より)

■第一部 基調講演・質疑応答

【演題】「中国による「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録に反撃せよ!」
【ゲスト講師】水間 政憲 氏(ジャーナリスト・近現代史研究家)

■第二部:報告

「アメリカに冷遇された習近平」
【講師】及川 幸久(幸福実現党外務局長)

「沖縄の翁長知事が狙う、国連演説と『沖縄独立計画』」
【講師】矢内 筆勝

幸福実現党総務会長兼出版局長
JAPAN+(プラス)会長
子供の未来を守る会 福島・沖縄 実行委員長

 ■会場:ユートピア活動推進館2階

東京都港区赤坂2-10-8 東京メトロ 溜池山王駅9番出口・徒歩3分
★地図 http://bit.ly/1qx1PxP

■お申し込み・お問い合わせ

※氏名(ふりがな)・住所(市町村まで)・TELを明記の上、 下記事務局までメールでお申し込み下さい。
※件名に「10月18日セミナー希望」とご記入ください。
⇒講演会事務局【 japanplus.mail@gmail.com 】

※当日運営費・資料コピー代として、JAPAN+へのカンパ(一口1000円)のご協力をお願いいたします。
■主催:JAPAN+(ジャパンプラス)
公式ホームページ http://japan-plus.net
Facebook  https://www.facebook.com/japanplus111

 

■後援
中国・マスコミ問題研究会
日本守ろうTV  http://bit.ly/OAzH1Q
Free Asia Network(FAN) http://freeasia.sakura.ne.jp/book/