八重山日報が、ついに沖縄本島に進出!

2014年8月15日、石垣市に本社を置く八重山日報が、
ついに沖縄本島に支局を開設しました。

沖縄県のマスメディアは、これまで「琉球新報」と「沖縄タイムス」という

2社の地方新聞が90%以上のシェアを独占し、

「反米反基地」を軸にした非常に偏った偏向報道を長年行ってきた結果、

沖縄県民には本土の情報がほとんど入らない状態になっていました。

 

八重山日報は産経新聞とも提携関係にあり、

公平中立な立場で、基地問題や尖閣諸島問題にしても

フェアな報道を続けている、沖縄で唯一の保守系マスメディアです。

 

本島の購読者が500名に増えれば、

その日のうちに配達、購読者が2,000名になると、

本島で印刷し、朝刊で配達できるようになります。

 

沖縄に住んでいるお知り合いに、ぜひ八重山日報をおすすめください!

 

本島の購読者を増やして、沖縄県民に公平・中立な情報を!

購読お申し込みは、八重山日報公式HPから
http://www.yaeyama-nippo.com